2015年2月12日木曜日

無料で誰にも頼らず自分で体を治す方法

安かろう悪かろうという言葉がありますが
自然療法に関しては、無料であるもの、
普遍的にあるものの方が
よりレベルの高い治療であると
日頃から私は思っています。

例えば太陽、水、土、空気、野草

地球のどこにいても
どんなに貧乏だったとしても
手に入ります。

さて、先日のどが痛くなりました。
風邪のひきかけのような感じです。

今回は直感でグラバボイ数と尿を使うことにしました。

究極の無料療法ですな。

いつでも、どんな時にでもできるし
上記のものが手に入らないところ、例えば
どんなに太陽が入らないようなところに
閉じ込められていたとしても
どんなに水が得られない状態に陥ってたとしても
ましてや、こんにゃく湿布とか、
里芋パスターですか、
そんなのありません〜
という時でもできる
究極の自己治癒法です。

咽頭炎のグラバボイ数は1858561です。
この数字を体の中に取り入れます。

数字というのは特定の情報を持っていますので
漠然と「治ればいいな〜」というような
治療ではなく、ビームのように直球で働きかけてくれます。

数字?自然療法?ハテナ?
の方は数行スルーしてくださいませ。
ちなみに、グラバボイ数に関してネット上
日本語で私が初めてかもしれませんので
検索してもでてこないと思います。
ロシア人が出しています。

この世の中は情報でできていることを
ご存知の方は増えてきていると思います。
マトリックスの世界ですな。
あの、数字の0と1だけの緑の文字のあの感覚です。

病院でもらう薬を考えてみましょう。
あんな小さな薬が
どうして私たちの体全体の状態を変えるぐらいの力を持っているのでしょう?

情報が入っているからです。

風邪薬で言えば、

「鼻水を抑えろ」
「熱を抑えろ」
「痛みを抑えろ」

という情報ですね。

ちなみに薬に入っている情報以外にも
その薬を摂っている本人自身の「意図」も
情報として入ってきますね。

「これを飲んで楽になりたい」
「今倒れているわけにはいかないから
どうしても薬を飲んで自分の体に鞭打たなければ」
「自分で治せないので、誰か(医者)に頼りたい」

そういうものが胃の中に入り
吸収されます。

吸収された情報はどのように体の中を
伝わるのでしょうか?

あなたの視点をもっと小さいところに
移してください。

細胞レベル
それから原子、素粒子レベルを想像してみてください。

情報はどのように素粒子から素粒子へ
細胞から細胞へ伝わるのでしょう?

その情報は
私たちは波動と表したり
数字と表したりするんだと思います。

まあ、説明が難しいですけど、
わかる人はわかるでしょう。

彼が末期ガンの患者さん、
他様々な病気を治す技術を持っていたらしいですが
それは、数字としての波動を送るという治療法だった
というが私の理解です。

ちょうど、ラジオ波を受け止めるためには
その受け止めたいラジオの周波数に設定しなければいけないように、
治したい病気の周波数に設定して
体に受け止めてもらう感覚ですね。

今でもライフ機械は高い値段で
売られていますが
オリジナルの効果があるものは
少ないようですね。
(下の写真はあくまでも
こういうものがあるんだなあ。
という参考です。
この商品自体を勧めているわけではありません)


まあ、とにかくその高価な機械を購入しなくても
グラバボイ数を知っていれば
自分でできるってことですわ。

まあ、尿もそうですね。
自分のために作られた
情報を取り入れることができます。

というよりグラバボイ数よりずっといいです。
一般向けの数字ではなく、
本当に今一番必要としている
自分のオリジナルの数字(波動)を
取り入れることができるんですから。

それにグラバボイ数は
どこかに閉じ込められた時に
思い出そうと思っても思い出せないかも。
ははは。

ということで、
今日はさらっと(?)
「数字」や「体が作ってくれる情報」を取り入れることによって
無料で誰にも頼らず自分で体を治すことができますよ
というお話でした。

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